パルボ、ジステンパーによる子犬死亡率を『0』にする方法

パルボ、ジステンパー予防法画像

ひとまず「お気に入り」に入れておく。
パルボ、ジステンパーによる子犬の死亡で困っている仲間に知らせておく。

 
 
ペットショップ経営をされている方、もしくはブリーダーをされている方々、このページの表題、
『パルボ、ジステンパーによる子犬の死亡率を0にする方法』の題名を見てまず思うと思います。

『そんな方法あるわけがない』
『20年ブリーダーをやっている俺が知らないんだから』
徹底した消毒をして死亡率を最小限にすることが一番だ』
『あったら今頃みんな知っているはずだ』
『獣医さんより詳しい知識なんてないに決まってる』
              .
              ・
そう思われるのもごもっともだと思います。事実、私もブリーダー、ペットショップをやってきましたが(現在も営んでおります)、
当初、 パルボ、ジステンパーによる子犬の死亡事故には大変悩まされました。
周りに相談しても、『生き物だからある程度はしょうがない』
『消毒を徹底すれば、最小限に食い止められる』 といった内容のことがほとんどでした。
以下に、獣医さんも含めて、アドバイスを頂いた内容を紹介します。

 ●
パルボ、ジステンパーウイルスは空気感染もするから、完全に1頭1頭密閉の空間に入れて管理する。
 ●ウイルスが人間を介して伝染しないように、掃除の時はエプロンをして、1頭1頭変える。
 ●床や壁は毎日塩素消毒する。(スプレーで噴霧する)

 ●子犬を触る時は手を1頭1頭消毒をする。
 ●新しく子犬が入ってきたら、1週間は隔離する。
  
 ●子犬を入荷したら、すぐに獣医さんにワクチンを打ってもらう。             等々。
    
          
 
ここでお気付きでしょうか?これら、現状の日本で常識となっている予防方法、それは、感染を広げない
ということが重要で、パルボジステンパーで死亡する子犬がいるのはしょうがない。
ということが前提の予防方法ということです。

その証拠に、
お客様にお引渡ししたあと、2,3日で鼻水が出る、食欲がないなどの症状がでて、
病院の検査結果でパルボ、又はジステンパーということが発覚。引渡し後1週間で死亡してしまった。
というクレームは、インターネットの掲示板等で検索してもわかるとおり、個人、大手関わらず、一向に減る気配はありません。
治療の甲斐あって治ったという話はまれに聞きますが、それでも確実な治療方法が確立されていない為、パルボ、ジステンパー
感染した子犬の9割は死亡していると考えた方がいいと思います。

引渡し後に限らず、販売する前に死亡してしまう子犬は、どこのペットショップ、ブリーダーの方でも
必ず発生しています。それはもちろん私のお店でもそうでした。
正直に言います。色々な予防方法を試行錯誤してお店をやっていたとき、私のお店では、最初の1年間で、トータル
455万円分の子犬が死亡してしまいました。

一般の方でこのホームページをご覧になっている方は思うと思います。『金額の問題じゃない。生き物が可愛そうだ』
当然それは私もわかります。
しかし問題はそれだけではありません。私も含め、ペットショップの方、専業でブリーディングを営んでいる方はすべて
生活がかかっています。
お店で購入した子犬が伝染病で死亡したら、これから飼おうとする知り合いにも忠告するのは当然の流れですし、
いくら保証をされたからといって、また同じお店で買おうとする人はまずいないと思います。
(私がお客様の立場でも絶対に買いたくありません。)
つまり、死亡した子犬代金だけの問題ではなく、お店の信用問題、ひいては人間の生活にとっても死活問題なのです。
お客様を困らせようとして、パルボ、ジステンパーになってしまう犬を故意に販売しているお店はただの一つもありません。


それでも、色々と試した結果、死亡数を減らすことが出来ませんでした。
『じゃあ辞めちゃえば?』 と思う方もいるでしょう。
正直、辞めようと思いました。


 ●生き物は殺してしまう(今考えれば、予防できたのに死なせてしまったのは、殺したも同然です。)
 ●お金は無駄に流れていく。
 ●消毒やら隔離やらで、神経が日々磨り減っていく。
 ●クレームで精神的に追い詰められる。
 ●被害にあったお客様にはお店や私自身に悪い印象を与えてしまう。

 
死亡してしまう子犬が出る限り、この状況は少なくとも私には精神的に耐えられなくなっていました。
事実、ペットショップを開業し、パルボ、ジステンパーの蔓延で、すぐにお店を閉めてしまう方がとても多いと聞きました。

ただ、 何の専門知識もない私が、全てを棒に振って脱サラをし、やると決めたからには、このまま辞めるのは
あまりにも惨めだ。悔しすぎる。という思いが非常に強かったのが、このノウハウを入手したエネルギーに
なりました。


当マニュアルを入手するまで

長くなりましたが、本題に入ります。

獣医さん。片っ端から聞いて回りました。インターネット。一日中調べ続けました。
同業のブリーダーさんショップさん。恥を忍んで聞いて回りました。
ワクチンを製造している製薬会社の予防講習も受けました。
内容は人によっても違い、参考にはなりました。
しかしやはり根底にある概念。 あくまで伝染を予防し、健康な子犬を被害に合わせない、ということは変わりませんでした。
やはりしょうがない事なのかと半ばあきらめていました。

本気で次の職業を探し始めていた時、たまたま動物病院で獣医さんが話している言葉が耳に入ってきました。
『ここまでになっちゃうと、日本では手術が出来る先生があまりいないんですよ』
確か犬種はボストンテリアでした。重い心臓病にかかっているらしく、根治には心臓のバイパス手術が必要
という様な話を飼い主さんとしていました。

日本では?っていうことは、海外では動物の手術も進んでいるんだろう。医療においても、先進国といったらアメリカ
しか思い浮かばない。
アメリカに行ったら何か分かるかもしれない。

たまたま、以前からドッグショーに趣味で参加していたつながりで、幸運にもアメリカの獣医さんとお話しする
機会にめぐり合えました。

この際、ダメでもともと。最後に一つ、悔いがのこらないように、やり残したことはすべてやろう。

お会いするまでも色々とありましたし、実際に会話自体も、流暢な英語が話せるわけでもないので、紙に書いたり、
色々と大変でしたが、ここで書くことではないので、その辺は省き、結果だけをお伝えします。

実際に色々と悩みを相談し、今の自分の状況、お店の状況、また日本の予防対策の状況を説明すると、一言、

『 日本は獣医界も含めて、ペット業界はアメリカより少なくとも10年は遅れているね』 
 

やっぱり。と思いました。次に教えてくれたことは、
パルボ、ジステンパーによる子犬の死亡で悩んでいるんだったら、こまめな消毒なんて大して意味はないから、これをしてごらん。』
といって、紙にマニュアルを書いていただきました。
それは日本でも獣医さんに頼めば可能とのことでした。

それが果たして効果があるものなのか、やってみないとわかりませんでしたが、最後にやってみる材料は仕入れた、
という達成感はありました。

長々となりましたが、ここまでが、子犬の死亡率を0にするノウハウを入手した経路です。
以前から付き合いのあるショップの方にもマニュアルをお教えし、一緒に実行してみました。
床も壁も、子犬の入った空間も、消毒液で掃除することはありません。
使う機会がない為、病室、隔離室を設ける必要はありません。


結果、パルボ、ジステンパーの死亡率は0になりました。


『マニュアル』実施後、現在まで、154頭(2006.12.10日現在)、付き合いのあるショップの方の分も合わせると、
連続 277頭、ただの一匹も死亡事故はありません。もちろんお引渡し後も含めてです。

そして、これは紛れもない事実です。

また、これも実際に実行してみて感じることですが、小さな子でも、それまでに比べ、断然食欲が安定します。
以前は、チワワなどの小型犬は、食が細かったりすると、ミルクを与えてみたり、色々と神経を使っていましたが、
その数が急激に少なくなりました。
そのため、パルボ、ジステンパーによるクレームがなくなったのはもちろんのこと、食べない、などのクレームが圧倒的に
減ります。
分かりやすく言えば、入荷してからお客様に引き渡し、その後も含めて、ずっと元気で食欲のある状態が維持するという感じです。
今となっては、このノウハウは、ペットショップ経営を考える上で、究極のノウハウだと確信しています。

死亡原因のほぼ100%を占める、パルボ、ジステンパーによる死亡が『0』になる、ということは、金額的に見ても計り知れない
メリットがあります。
例えば、10万円で仕入れた子犬を15万円で販売する予定の子犬が死亡してしまった場合、損害額が仕入れ値の10万円と
考えるのは間違いです。
なぜなら、 死亡を防げたら、15万円の売上になるのですから、小売額をベースに損害額を考えてください。
当マニュアルの価格、つまり、パルボ、ジステンパーによる死亡を『0』にする価格は298,000円です。
298,000円という価格は、子犬の小売価格の何頭分ですか?
おそらく2〜3頭、あるいはトイプードル等の高級犬の場合は1頭かもしれません。

このマニュアルの『もと』を取るのに何ヶ月かかりますか?
現在ショップを経営されている方は、死亡のデータを照らし合わせてみてください。
『もと』をとった後は、死亡していた子犬の小売価格が丸々売上に上がってきますので、利益率が確実にあがります。
1年にどのくらい利益をもたらしますか?

事実、マニュアルの中にも紹介していますが、このマニュアルの効果を確信するまで付き合っていただいた日本の獣医さんに、
このマニュアルを教材として販売する計画をお話した時、一言、「30万じゃ安すぎるよ」とおっしゃいました。

また、これからショップをやろうとしている方は、そんなに子犬が死亡するものなのか、実感がわかないと思いますし、
実感がわかないことに対して約30万円を投資するのはよほどの勇気が必要だと思います。
その場合は、開業し、一度『痛い目』にあってください(オススメは出来ませんが。。。)。
パルボ、ジステンパーという病気がどれほど恐ろしいものなのか、どれほど経営に影響するものなのか、実感していただける
と思います。そのときに、お店を閉めることを考える前に、こんなノウハウを紹介していたサイトがあったな、と思い出して下されば
結構です。

現在ショップを経営されている方にとっては、このマニュアルの効果が本当ならば、どれだけ助かることなのか、分かって
いただけると思います。
それはよくわかります。私も痛い目にあってきた本人ですから。

そしてこの効果は本当です。

本当でなければ、お店の住所まで公表しません。
それでも疑っている方は、実際に足を運んで、お店が実在することを確かめてください。
コーヒーくらいはご馳走します(^-^)

今回、子犬の死亡率を0にしたいと思っている方にのみ、パルボ、ジステンパーによる
『子犬死亡率を『0』にする方法』のマニュアルをご提供しようと思います。

こんな方に強くオススメします。
開業以来、子犬の死亡総額が、298,000円以上のペットショップオーナーの方。
隔離室に入れることなく、子犬が入ってきたその日から安心して店頭に出したいと思っている方。
これからショップを始めたいが、痛い目にあわずにビジネスを軌道に乗せたい方。
消毒の徹底について、従業員の教育が行き届かずに困っている方。
どこのブリーダーさんでも、生体市場でも、過去のデータを気にしないで安心して仕入れたい方。
出荷する子犬について、死亡率0という強力なブランド力を付けたいブリーダー様。
大量に子犬を管理、販売しているチェーン店を営んでいる企業様。

そして何より、パルボ、ジステンパーによる子犬の死亡率を0にしたい方へ














当マニュアルに関するQ&A

Q. 本当にパルボ、ジステンパーによる死亡率が0になるの?

A. なります。277頭の実績があり、これは事実によるものです。
     当然、現在においても『0』ペースは維持しています。



Q. とても高いけど、298,000円の価値があるの?

A. おっしゃるとおりです。まず日本人の思想は、情報料に対するコストの意識が
     あまりないので、当然の疑問
だと思います。
     ただし、私がこのノウハウを習得するまで、数百万円の損害、渡航費等のほか、
    人とのつながり、労力など金額に換算できないものまで、膨大なコストが
     かかっています。そのことを
比べて考えてみてください。

     また、消毒にいい、といううわさで、消毒液生成機や、各種消毒スプレーなどを
     ためしたことはありませんか?私は悩んでいた時分、下にある塩素系消毒液
     生成機を約30万円で購入しました。
     断言します。同じ価格なら、当マニュアルの方が圧倒的に役に立ちます。

    消毒液生成機(下写真)
の購入を考えたことはありませんか?
    断言します。効果はありません。(体験済)

    


   ※ マニュアルの価格についても、値引き交渉は一切お受けできません。
      自分もショップを営んでいる以上、「あそこの犬は死なない」
      という優良店(競争相手)が不必要に増えてしまうのは好ましくない為。

   今までの死亡損害額は総額で298,000円以下ですか?


Q. すでに知っている情報ってことはないの?

A. 知っている可能性はまずありません。周りでもパルボ、ジステンパーの発生
     の話は絶え間なく続いていることがなによりの証拠です。
     仮に知っている情報だとしたら、現在において、すでに
パルボ、ジステンパー
     による死亡率が0になっているはずです。


Q. 発病している子も治っちゃうの?

A. 現段階において発病してしまっている子に対しては効果がありませんので、
     既存の治療をしてあげてください。(このマニュアルを導入すれば、それは
     なくなります。)

     ですので、入荷した直後、あるいは出荷する直前にこのマニュアルを実行して
     いただければ、全ての子犬が発病、感染、ともに0になります。


Q. 子犬の。。。ってタイトルだけど、ネコにはどうなの?
A. 申し訳ありませんが、犬に対しての実績のみとなります。ご了承下さい。
 
ご購入者様の声

当マニュアルをご購入された皆様へ
お客様にとって、子犬を購入される際の、安心の目安となりますので、
ご購入後、感想文、ショップ名、住所、ホームページアドレスをコチラお送り下さい。
下記にてご紹介させていただきます。

店舗名 ブリーダーのペッツホップ
所在地 埼玉県入間市二本木1180−1
電話 04−2934−5918
ホームページアドレス http://www.pets-hop.com

このマニュアルは金額的なこともあり、購入するまでに悩みましたが、悩んでいた時間がもったいなかったです!マニュアル通りに実行していますが、お引渡し後も含めて、本当に1頭も死亡していません。
お客様にも安心してお渡しできますし、お店の信頼感も増しました。
今となっては、この価格は安いと思っています。本当にありがとうございました。

販売実績
※上記ご購入者様の声に投稿していない方は匿名にさせていただいております。
上から順に日付が新しく並べてあります。
2008年度販売実績
東京都 ブリーダー経営    F様
2007年度販売実績

群馬県 ペットショップ2店舗兼ブリーダー経営 T.M様

福岡県 ブリーダー経営      S.S様
岡山県 ブリーダー経営      K.T様
群馬県 ペットショップ3店舗経営 S.A様
千葉県 ペットショップ6店舗経営 K.K様
埼玉県 ペットショップ1店舗経営 田中様 
 
執筆者について

茨城県結城市にてペットショップを経営。
 
店舗名 犬の専門店Good Boy(グッドボーイ)
代表 三田憲一
所在地 〒307-0001 茨城県結城市結城6606-3
連絡先  0296−33−6318
店舗を経営しており、子犬管理、接客等で忙しい為、
当マニュアルについてのご質問はメールでお願いします。
24時間以内に返信いたします。

  ※目次の付録1〜7の内容は、初めてショップを立ち上げる方、経験のない方向けに、
    子犬の管理方法の基本を無料にてご提供しております。
    これからショップを始めるかたにとっては、当マニュアルだけで、子犬の管理については
   全て網羅しておりますので、販売のみに集中して営業ができます。

    経験者の方にとっては基本的なことですので、付録については復習程度にお読み下さい。
 
付録(全7ページ)
本章(全3ページ)
最後に(1ページ)

 ペットショップ経営の究極のノウハウ。
『獣医さんも知らない、パルボ、ジステンパーによる子犬死亡率を0にする方法 』

 (A4判 全11頁)

298,000円 (税込価格)

 目次

 付録1.咳、風邪をひかせない理想の環境づくり
 付録2.下痢に対する治療法
 付録3.食欲のない子犬に対する対処方法
 付録4.咳をしている子に対する対処方法
 付録5.風邪の子に対する対処方法
 付録6.各種消毒方法
 付録7.新しく子犬を入荷したら
 本章.パルボ、ジステンパーによる子犬死亡率
     を0にする方法
 
〜最後に〜



下のボタンからメールにてご注文下さい。
郵便番号・氏名・住所・電話番号は全て必須事項となります。
24時間以内に、e-mailにて振込先金融機関情報をお送りいたします。
ご入金確認後、注文書にご送信いただいた住所あてに、マニュアル冊子を
書留にてお送りいたします。 (送料は無料です。)



下のボタンからメールにてご注文下さい。
その際、郵便番号・氏名・住所・電話番号は全て必須事項となります。
24時間以内にマニュアル冊子を配送いたします。
代引きですので、マニュアルを受け取られた際に、郵便局員の方に代金を
お支払い下さい 。 (送料、代引き手数料は無料です。


 

Copyright (C) 2006 anti-dogvirus All Rights Reserved. 特定商取引に関する法律に基づく表示 アフィリエイトについて